- 2008年1月10日 19:50
- FABULA NOVA CRYSTALLIS(FF13・Versus・Agito etc総合)
雑誌記事その1、その2
情報元でも紹介されていますが、記事内の「コクーンとパルス」についての文の中に、気になる文面があります。。
コクーンの聖府は、パルス(の人々?)を強制労働させる(?)ため、彼ら聖府の持つ、運命を変えることができる「クリスタル」(の力)を使っている。
そして、パルスの人々は、それに反抗している。
(Blank.Cさん、翻訳をお手伝いしてくれてありがとうございますw)
これは…初公開情報でしょうか?
それとも「コクーン内の安定を望む聖府が、『外なる異物』の影響を受けたとされる者達をパルスへ強制移住させる、ということを非常処置を断行する」という既存公開情報を、誤解しただけ??
情報元:FinalFantasy-XIII.net Danteさん Thanks!!
---加筆---
Game*Sparkさんでは微妙に異なる翻訳文で紹介されているみたいです。
コクーンの聖府は、反政府活動を行うパルスを矯正させるため、人間の運命を変える力を持つクリスタルを使っている。
パルスの市民はリベラルな活動を行っている。
彼らは“ライトニング”のコードネームに従うfeisty(積極的な、高慢な、根性のある)な女性にここまで導かれてきた。
プレイヤーは、「金髪の男」がライトニングの側かそうでないかをゲームの特定の時点までは知ることはないだろう。
ライトニングはパルスの人々によって吹き上がった反乱と、コクーンの聖府による彼らへの対処に直面している。
ストーリーの演出の助けとなるひとつの新しい特徴は“スプリットスクリーン”のようなものだろう。同画面に、同じ時、異なる場所にいる異なったキャラクターを表示することができる。これはおそらく画面上に他のキャラクターの為のウィンドウを表示するようなカットシーンのためだろう。戦闘中や移動中は特に意味を成さないはずだ。
「矯正」??「foce to work」は「強制的に働かせる〜」とか「従わせる〜」といった意味だとBlankさんに教えて頂いたんですが…(辞書にもそのような訳が載っていますし)
自信がないのでなんとも言えませんが;;
Author:kanae
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